風俗ブログ「チャイエス三昧」

海外出張のついでに遊んでいる夜遊び大好きダメリーマン。最近は日暮里のチャイエスを中心に開拓中。チャイエス嬢の印象と出費を記録していきます。提灯記事に釣られてもめげない!(・ω・)

カテゴリ: 番外編



どうもデリフです(・∀・)

結局ポーランドでは全然遊べずに帰国してきた僕ですが、ただでは転びませんよ!


実は中国に帰ってしまっていたチャイエス嬢の子から日本に遊びに来てると出張中に連絡があり、僕の帰国日に一緒にご飯を食べる約束をしてました。

前に3ヶ月ほどチャイエスで働いてましたがその後帰国してしまっていたので、会うのは4ヶ月ぶりです。


まぁ歳は30を超えて子どももいるので体型はそれなりにプニプニしてますが、お腹は出てないし、目がとても印象的で僕の好みの子なんです。


そして何より天然Gカップの持ち主なんです。


柔らかフニャフニャのナイスなおっぱい、もう優勝、これだけで優勝。



しかも今回は遊びが目的だといってお店の寮ではなく都内のホテルに一人で泊まっているそうです。
これはご飯の後も期待できますね(ムフフ)

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さてさて、羽田空港に着いたのは週末の昼頃、いったん自宅に荷物を運んでから彼女へ会いに行きました。


駅前で会うことにしていたのですが集合時間になっても彼女の姿が見当たりません。
辺りをうろうろしながら探しているとWechatでビデオチャットが掛かってきて彼女ももう駅前に着いている様子。今居る場所をぐるっと見せてもらうと少し離れた場所にいたみたいでやっと合流できました。

彼女はスカート姿で胸元の開いたTシャツにカーディガンを羽織っていて、ちょっと清楚な若妻な雰囲気になってました。もっとチャイっぽい服装を想像していたけど結構日本人のファッションに近かったです。

まぁ清楚っていっても、胸元は思いっきりGカップの谷間が見えていてエロいんですけどw


Gカップ最高じゃないか!\(^o^)/


久しぶりだねと少し挨拶をしてからどこか適当な居酒屋に行こうと一緒に歩き出すと胸が腕に当たります。

もう一度言いますね。


Gカップ最高じゃないか!\(^o^)/

居酒屋に入ってからは、日本に来てからどこに遊びに行っただの中国で何してただの、とりとめのない話をして盛り上がりましたが、掘りごたつ式のテーブルだったので時々足を絡ませてきたりしていました。

少し散歩しようと店を出た時には腕を組んでくるのでもう恋人気分でイチャイチャしながら夜の街を二人で歩いていました。

人通りの少ない道に入ると、振り返って周りに人がいないことを確認して軽くキスをしてきます。

公園があったので中に入ると、小さい公園ながらも住宅街の中にあるので人気がほとんどないですね。ちょっと休んでいこうとベンチに座ると話をしながら何度もキスをして良い雰囲気になってきました。

相変わらずおっぱい大きいね~と服の上から胸を触ると、直接触ってほしいとシャツの中から触らせてくれます。

Gカップ柔らかくて最高じゃないか!\(^o^)/



これからどうする?と聞いてくるので、一緒にホテルに行っていい?と聞くともちろんと抱きついて来るので彼女の止まっているホテルに向かいました。

ホテルの部屋に入ると、歩き回って汗をかいたのでシャワーに入ろうと彼女が先にシャワーを浴びに行きます。しかし相変わらずア○ホテルは狭いなーと思いながらワクテカで待機です。

と、彼女がシャワーから出てきて気まずそうに一言。


「ゴメンナサイ、セイリキタ」


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ちょwwwwこのタイミングかよwwww

ごめんなさいと何度も言う彼女を責めることも出来ずに、無念のパイズリとフェラで抜いてもらってから彼女の部屋を後にしました。



最近どうもしっくり来ないです・・・


それでは僕の体験が皆さんのご参考にもなれば。
以上、デリフでした。

どうもデリフです(・∀・)

最近少し忙しくて疲れ気味なのか、なかなか筆が進んでいませんでしたが、
チャイエス嬢との店外デート編、第3弾です。

前回の記事はこちらをどうぞ。

中国から戻ってきたチャイエス嬢とご飯を食べに行き、そのままホテルに突入。妙に盛り上がってしまいフェラでイッてしまうもののまさかのごっくんされちゃったデリフです。チャイの子というか外国人の子にごっくんされたのはこれが初めてでした。


「朝までいたい」


明日は仕事があるのを分かっているものの駄々っ子のように言い始めた彼女。

明日仕事だから泊まっても朝の5時には起きなきゃいけないよーと言うと、私が起こすからそれでもいいという彼女。ホテル代を払うとあなたにあげるお小遣いないよーと立て続けに言うと、朝までいるならいらないと言う彼女。


おっマジで?まさかのタダマンゲットキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!


じゃあ今晩は一緒に泊まろうと、早速フロントに連絡して泊まりに切り替えました。

アナタダイスキと抱きついてくる彼女がまた僕のチ○コをいじりはじめて2回戦が始まりましたが、最近はもう連戦がキツくなってきたアラフォーおじさんのデリフです。

すぐには回復しませんので、時間稼ぎに彼女を横に寝かせて全身をフェザータッチをしながら彼女の性感帯を探してみました。

彼女がリラックスできている事もあり時間をかけて探していくと今まで気づかなかった場所もいくつか見つかり、身体をくねらせる彼女を見ながら楽しんでました。
だんだん感じてくるとフェザータッチだけでは物足りないのか僕の手を自分の乳首に持ってきて強めに触るように誘導してきます。


こういう仕草はマジでテンション上がりますね!(・∀・)


フェザータッチをしながら乳首をいじるとビクビクッと大きく反応しながらながら今までよりも大きく身体をくねらせながら両脚もモゾモゾさせています。ふと、マ○コを触るともうビショビショに濡れていました。

指を挿れるとすんなりと入りGスポットを押すと「アァン~」と声が漏れ始めます。チャイエス嬢は指挿れを嫌がる子が多いので僕もあまり手マンを積極的にする事はなかったのですが、ビショビショに濡れているとちょっと掻き回したくなっちゃいますよね。奥まで指を挿れていくと子宮口が下がってきていて当たる感触がありました。

指を挿れたままクリも舐めるとわりとすぐにイッてしまう彼女。両脚を抱えるようにホールドしてクンニを続けると全身を強直させながら何度かイッていました。


今日の彼女の仕上がりは完璧と言わざるを得ない!(・∀・)


彼女の股の間から顔を上げてキスをすると、キスをしながら僕のチ○コを自分に挿れようとしていました。

ちょ、ゴムつけなくていいの?と聞くと何も言わずにキスをして密着してくるので、ちょっと躊躇しましたがここまで盛り上がるのは滅多にないとそのまま生で挿れる事に。

正常位の姿勢のまま挿れていくと、ビショビショに濡れているとはいえちょっとキツめだったので彼女が慣れるまで動かさずにキスをしていると時々キュッと膣が締まるのが分かります。

密着した状態で耳を責めるとくすぐったがりながらもあまり嫌がりません。

耳を舐めながらくすぐったい?と聞くと「気持ちいい」とビクンと震わせながら答えます。震えると同時に膣もキュッと締まる

そろそろ慣れてきたかとゆっくりと腰を動かし始めると、息を荒げながら必死にしがみついてきます。


今日の彼女は完全に仕事モードから離れていてリミット解除って感じで最高です。


彼女を両手を頭の上で抑えながら奥まで入るように動かすと「あぁぁ~~!!」と大きな声で喘ぎ、両足を僕の腰に絡ませてより密着させようとしてきます。

ここまでずっと密着しすぎて暑くて汗をかきはじめたので、バックや騎乗位の体勢に変えたりしていたのですが、どの体位でも密着しようとしてくるのでもう諦めて正常位に戻りましたw

二人とも汗だくになりながら腰を動かしそろそろフィニッシュだという時、彼女が足を絡めて密着した状態でアナタスキ!と言うので、思わずそのまま中で出しちゃいました


出した後も抜こうとせずにそのままキスをして離れようとしない彼女。仕事柄ピルを飲んでいるとは思いますが、何も確認せずに生でヤッちゃうといろいろとドキドキしちゃう小心者のデリフですw


彼女がずっとくっついて離れないので、そのまま持ち上げて二人でお風呂に入った後は朝早いからとベッドに入って寝ることにしました。眠ってる間もチ○コを触られてずっとくっついてきたのでやたら暑くてめっちゃ汗をかいて寝てました。

朝の5時に彼女が起こしてくれた時、めっちゃ眠いし会社に行きたくないわでゴネてたら、またチ○コを触り始めて、時間ないからとフェラと手コキで強制的に一発抜かれましたw

その後はシャワーに入って顔を洗わされタオルで丁寧に拭いてくれる彼女がすごい献身的で、洋服や腕時計まで着けさせてくれました。


ホテルをチェックアウトした後は始発が動き始めた駅に二人で向かい、またねと改札で別れました。


今回の店外デートは予想外にもタダマンが出来たどころか彼女にずいぶん気に入られました。
その後も連絡はよく来るのですが、いつも予約いっぱいで休み無しで深夜まで働くチャイエス嬢とまたすぐに店外で遊べるチャンスはなかなかないのが残念なところです。

会いたいと言われてお店にホイホイ行っちゃうあたり、色恋営業にしてやられたなーwとも思いますが、お金を渡す時にはごめんねと言われるようになったのが今までと違う点ですかね。

また休みの時にゆっくりご飯を食べに行こうねと約束しているデリフでした。


それでは僕の体験が皆さんのご参考にもなれば。
以上、デリフでした。

どうもデリフです(・∀・)


前回からの続きです。

ホテル街へと消えた二人。部屋に入ってコートを脱ぐやいなやずっとキスをしてました。
キス好きなの?と聞くと「そうでもない、でもあなたがキス好きだから」と言うわりにはすごい積極的に舌を入れてくるし、顔中にキスをしてきます。

いやいや絶対好きでしょ?(`・д・´)

キスをしながらベッドに押し倒して服を脱がします。雨の中を歩いたせいで少し身体が冷えており、手がもう冷たくなっていました。温めてあげると手を握るとそのまま指を絡ませて僕の手にもキスをしてきます。

今日はやたら積極的だなーと感心しながら脇腹を愛撫すると、手が冷たい!とはしゃぎながらベッドの上で逃げ出します。

これは使える!(・∀・)とそのまま冷たい手で背中や胸を触りながらキスをすると、身体をクネラせながらもまた積極的にキスを求めてきます。


だいぶイチャついたところで、喉が乾いたので途中で買ってきた缶ビールを飲もうと立ち上がると、お風呂に入ろうと言って彼女は湯船に湯を張りに行きました。


風呂場からは湯を張る音と彼女の鼻歌が聞こえてきます。


テレビをつけてビールを飲んでいる僕に後ろから抱きついてきた彼女は、のどが渇いたと言うのでビールを口移しで飲ませます。


やっぱりキス好きだよね?(`・д・´)


シャワーで身体を洗い始めると全身をボディソープで洗ってくれます。
髪も洗う?と聞いてくるのでお願いすると顔や髪も丁寧に洗ってくれました。

この子はいつも指先まで丁寧に洗ってくれるのでもう本当それだけで惚れちゃいます。湯船に一緒に入ると後ろから肩揉みまでしてくれて王様気分でした。

まぁ僕はおっぱいを揉んでましたけど。

お風呂から上がると一緒にタオルで身体を拭きながらそのままベッドに移動です。

つけっぱなしにしていたテレビを何となくアダルトチャンネルにすると、可愛い子がジュポッジュポッとヤラシイ音を立ててフェラしてました。女優名は忘れちゃったけどぶっかけ系のAVでなかなか気持ち良さそうなフェラです。

ベッドで添い寝しながら二人で見てると、彼女が乳首を触りながら僕のチ○コをしごき始めました。テレビじゃなくてワタシ!とニヤニヤしながら彼女が上に乗ってきて全身を舐め始めました。

首筋から脇腹~内もも~足の指先まで舐めてきて、ここまではお店ではやってくれなかったのでちょっとびっくりして思わず今までそんな事やってくれなかったじゃんと言うと、「キョウハシゴトナイ」と笑いながらフェラを開始です。フェラの時も内ももや蟻の戸渡り等を何度も責めて焦らしながらのフェラだったので最高に気持ちいい!(・∀・)

・・・あれ、ア○ル舐めしてくれないの?と言うと「キョウハシゴトナイ!」と舐めてくれません。


えー・・・(;´Д`)


そこが仕事の線引きだったのかと残念ですが諦めてフェラを続けてもらいました。
まぁしかし、ベッドで上半身を起こしながらAVを見つつ、下を見るとチャイエス嬢にフェラをしてもらっているわけです。


最高じゃないか!(・∀・)


自分からディープスロートを何度もしてくれるので小さい頭をおさえてみたくなりました。頭をおさえると亀頭が喉奥に当たっているのを感じながら「んぐぐ・・・!」と苦しそうにする彼女がいます。ちょっと涙目になっていたので、ごめん、大丈夫?と聞くと、大丈夫と言ってまたディープスロートをしてきます。

おぉ、こういうプレイもOKだったのか、今まで気づかなかったぜ、とちょっと幅が広がった気がします。なんとなーく、流れてるAVの子がわりとハードなフェラをしているのでちょっと真似をしている気がします。


ずいぶん長い間フェラをしてもらってちょっとイキそうになってきたので、交代しようとしたらダメ~!と言ってチ○コを離しません。

えー出ちゃいそうなんだけどと言うと、「出していい」と言ってこちらを見つめながらディープスロートを止めません。


まぁ気持ちいいし今日はフェラでいいか!とそのまま彼女にフェラを続けてもらってフィニッシュが近くなった時、彼女がまた「んぐぐ・・・」と喉奥まで咥えてきます。


そしてそのまま口内でフィニッシュ!

奥まで咥えていたせいでゴホッと少しむせていましたが、そのままチ○コを離さずに前後して絞り出そうとします。

「ん”ん”ん”ん”~」と何か言ってますが、咥えながらなので何を言ってるのか全く分かりませんw
ようやく口を離して「いっぱい!」と言ってティッシュに出さずに飲んじゃいました


え?飲んじゃったの?と聞くと、ないよwと口を開けて見せた後、洗面台に向かった彼女でした。


チャイエス嬢にごっくんしてもらったのは初めてだなぁとちょっと驚きました。(流れてたAVはぶっかけフィニッシュでしたけどw)


うがいをして戻ってきた彼女は、あなた大好きと言ってまたディープキスをしてきます。あ、うがいをしに行ったのはキスをする為かとまた彼女の気遣いがパーフェクト。


もう一回出してしまって連戦がきつい僕は、ちょっと休憩しようと添い寝をして彼女の身体を触りながら話をしていると,
「明日仕事?」と聞いてくる彼女。


仕事だからもう少ししたら帰るよと話すと、「朝までいたい」と抱きついてきます。


うーん可愛い。朝まで一緒にいたいですねー。



どうやら今日の勝負はここのようです。
隊長!交渉はいつ行うつもりですか?!とリトルデリフが心の中でずっと叫んでいました。
まさかのごっくんしてくれた彼女と朝までロングを条件にどこまで出すべきか。


長文で疲れたので次回まで引っ張ります!



どうもデリフです(・∀・)

今年は10連休でどこも混雑しているかと思いきや、都内の移動はわりと空いていますね。みんな外に出ていってしまったようでラッキー♪と思い出かけてみたものの観光スポット的な場所はどこも激混みでした・・・


4月のある日、中国に一時帰国していたチャイエス嬢から着信がありました。仕事を終えた後に連絡してみると、明日の飛行機で日本に来るとの事らしいです。この子は相性もよく今まで3回程入った事がありましたが、そこまで頻繁にメッセージをやり取りしているわけではありませんでした。

(あ、ちなみに前回の番外編のチャイエス嬢とは別の子です)

またお店に来てねっていう営業電話だろうと思いながら話していると、どうやら来日してもすぐに働かずに数日は遊んでから働くとの事でした。

そうかそうか、どこか旅行でも行くの?と聞くと、友達と遊ぶんだと楽しげに話すので、いいねー楽しんでねと彼女が行きたい場所等の話をして、日本に着いたらまた連絡すると言って電話を切りました。


その二日後に、「もう日本にいるよ、何をしているの?」とメッセージがありました。


その日は会議で忙しく何も返事ができないまま遅くまで残業していたので、0時近くに帰宅してから寝てる?とメッセージを打つと、起きているとすぐに返事が来たので電話をしました。

この子は普段の声はそうでもないのですが、電話越しだとフフフ♪と笑う声がすごく可愛く聞こえるので、チャットよりも電話で話したいと思える子でした。

通話に出た彼女に何してるの?と聞くと何もしてないとの返事、仕事終わって今帰ってきたんだよと話すと、「お疲れ様,あなたの事を考えてたよ」と言ってくれます。

言ってること自体はキャバ嬢の営業電話と大して変わらないのですが、外国語で言われると嬉しくなっちゃってテンション上がります。


明日の予定を聞くと特にないと言うので、この間いろいろ行きたいって話していたんだから、
遊びに行かないの?と聞くと、友達は仕事しているしお金もあまりないからと答えます。


フムフム、この流れは誘ってほしいという事ですね(。・ω・)


じゃあご飯でも一緒に食べに行こうと言うと、いいよと二つ返事でOKでした。夜7時に待合せして夕飯を一緒に食べようと伝え、繁華街の駅前で集合する事にしました。

ご飯と言いつつその後もウシシ♪と思いながら、チャイエス嬢は急に予定を変えたりするので当日まで油断は禁物です。


翌日、念の為確認のメッセージを入れようかと思っていたら、彼女のほうから今日は7時で大丈夫か?とメッセージがありました。あら、けっこう乗り気なようでちょっと嬉しい。


定時間際に急な仕事が入ったものの急いで片付けて駅へ向かう途中、今着いた、◯◯の場所で待ってるとメッセージが入り、ごめんもう少し待っててねを返事を返しながら彼女のいる場所へ向かいました。


外は雨が降っていたので、駅の構内で待っていた彼女を見つけると彼女も僕を見つけて駆け寄ってきました。黒のコートにモノトーン基調の少しシックな装いで良い感じです。


待たせちゃってごめんねと彼女の冷え切った手をとって二人で街へ繰り出しました。


聞くとどうやら繁華街へ来たのは今回で2回目との事らしく、お店の駅周辺以外は何も分からないとの事。彼女が住んでいるのはお店が用意した寮で、生理の時以外は毎日働いているのは知っていましたが、1年近く日本にいるはずなのに軟禁状態に近いなぁとちょっと驚きました。


雨が降っていましたが、少しだけ街中を見て回ろうと傘をさしながら二人で練り歩き、一回りしたところで居酒屋に入りました。適当に選んだお店でしたが二人用のカップルシートの個室があるところで、カーテンも閉めてくれるほぼ密室状態になれるお店でした。

座席に案内された時に狭い~と文句を言っていた彼女も二人で並んで座ってカーテンが閉められると、個室の意味が分かったようで、狭いけどいいね♪と肩を寄せ合うようにして座ります。

お酒はあまり飲まないと言う彼女のぶんは店員さんにウーロン茶を温めてもらって乾杯です。
料理が来ると小皿に取り分けて食べさせてくれました。

お疲れ様と仕事終わりの僕を何かと気遣ってくれてとても優しくていい子です。

その後もスマホを一緒に見ながら顔を近づけるとチュッと軽くキスをしてきます。
彼女の腰に手を回すと自分のシャツの中に手を入れさせるので、少しプニッとしたお腹の肉をつまんで遊んだりしていました。彼女も僕のYシャツの上から乳首をいじってきたりと乳繰り合いながらご飯を食べました。


個室居酒屋を選んで正解ですね!カップルシートって最高っすね!!(゚∀゚)ウヒョー


仕事の話もいろいろ聞きましたが叩く客が結構いるらしく、お尻をスパンキングでもされるのかと思いきや、いきなり顔をビンタしてくるので怖いという話でした。しかもそういう人に限って毎週のように来る常連客だという事を聞いて乱暴なセックスするんだなぁとちょっと引きました。

東南アジアで風俗嬢にそれぞれの国の客の特徴を聞くと、
・中国人は何回もヤリたがる。
・韓国人は乱暴。
・日本人は優しくて変態。

まぁだいたいこんな感じの傾向があるのですが、日本で働いているチャイエス嬢に聞くと乱暴な人が多いとも聞きます。日本人はどっちの情報が正しいんでしょうかね?


あ、変態は正しいと思います(*´ェ`*)


あなたは優しいから好き♪と言いながら乳首をいじってくる彼女ですが、シャツの下に突っ込んでいた手でおっぱいを揉みながら変態だけどね♪とだし巻き卵を食べさせてあげていました。


オーダーした料理もすべて食べ終えてお腹も膨らんだ頃、「明日も仕事?」と聞いてくるので、そうだよと答えると少し寂しそうに「じゃあ今日は早く帰る?」と聞いてきます。

「帰る前にホテル行く?」と言ってみると「行きたい」と嬉しそうに返事するのでお店を後にしてホテル街へと向かう事にしました。

時間は夜の9時を少し過ぎた頃。シトシト降る雨の中を寄り添うように歩く二人。心なしか店に入る前よりも密着度が増した気がします。


終電まで2時間は楽しめるぜー!(゚∀゚)ムハー!とホテルに飛び込み、雨に濡れたジャケットをお互いに脱がしながらキスをして抱きしめます。


さぁー!今回はいくら払うのか!?

次回に乞うご期待です。

どうもデリフです(・∀・)

前回からの続きです。まだ読んでない方は先にこちらからどうぞ

http://chaieszanmai.xyz/archives/15690409.html


さて、思いっきり恋人気分で彼女を迎えたのにいきなり交渉開始となってしまったデリフ。
正直自分の愚かさを呪いながら、据え膳を前にして引くことができない自分をまた呪います。

仕方ないので、ベッドの上で正座して考えます。
今日はすでにホテル代まで使ったので正直手持ちがあまりありません。

「1万!」

「NO!」

(;´Д`)・・・(退けない!今さらここで退けない!!)

「せっかく仲良くなったと思ったのに!」

「オカネハダイジ!」

(;´Д`)・・・(僕のお金も大事!)


じゃあいいよ、とりあえずキスしようよと抱き寄せます。

キスは出来るんです。今の話がなかったようにまたキスを重ねて、いざ服を脱がせようとすると

「イクラクレルノ?」

(;´Д`)・・・(くそぅ!また振出しだ!)

そんな事を3回繰り返して結局もう少し色をつけて交渉成立となりました。
その後のプレイ自体はお仕事っぽさがなくイチャイチャできました。というよりむしろチャイエス嬢的なお仕事をしてくれなかったです…。うーん、なんか損したような気もします。
しかし、普段は相部屋で狭いところで寝てるという彼女。とても気持ちよさそうに寝ている寝顔を見ているとなんだか許せてしまいますね。

そのまま朝まで一緒に寝て起き掛けの一発をかました後は、彼女の出勤時間になるまでゆっくりしてからホテルを後にしました。

昨晩まではまさかチャイエス嬢と一緒に朝を迎えるとは思わなかった。しかしまぁ朝までロングで持ち帰ったと思えば大したことはないです。



・・・・・・というのが彼女と出会った日の事だった。


やはりキャバクラと一緒でチャイエス嬢も深みにハマると危ない。
これもまた良い経験だったと週明けから仕事をしていると、「会いたいです」とメッセージが飛んでくる。

僕はもう知っている。彼女と会うにはお金が必要だということを。

「また一緒に寝たいです」と言う。

僕はもう知っている。深みにハマってはいけないという事を。

しかし僕はやはり愚かなのだ。たまたま近くにいるよと返事をすると彼女が待機所を出て駅まで迎えに来てくれた。明日も仕事だから今日は早く帰らないといけないんだと言うと、「またブラブラしたいです」と言う。

僕らは今日もまた、街を二人で歩きながら呼出しがあるまでの刹那を楽しんでいる。


(完)


という感じの子と出会いました。その後も空き時間に散歩したり、彼女の仕事終わりに一緒にホテルに泊まったりするのを何度か繰り返していました。店外デートといっても日中どこかに遊びに行くようなデートではなかったですが、皆さんの店外デートはどんな感じでしょうか?

次の来日の予定はないと言って彼女は国に帰りましたが、つい先日彼女から電話が来たので懐かしく思い、記事にしてみました。

冷静に事実を述べるとチャイエス嬢が裏引きしただけの事なんですが、僕はお泊りよりも散歩の時間が一番楽しかった。キスはタダだったし!(・∀・)


それでは僕の体験が皆さんのご参考にもなれば。
以上、デリフでした。

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