どうもデリフです(・∀・)


前回からの続きです。

ホテル街へと消えた二人。部屋に入ってコートを脱ぐやいなやずっとキスをしてました。
キス好きなの?と聞くと「そうでもない、でもあなたがキス好きだから」と言うわりにはすごい積極的に舌を入れてくるし、顔中にキスをしてきます。

いやいや絶対好きでしょ?(`・д・´)

キスをしながらベッドに押し倒して服を脱がします。雨の中を歩いたせいで少し身体が冷えており、手がもう冷たくなっていました。温めてあげると手を握るとそのまま指を絡ませて僕の手にもキスをしてきます。

今日はやたら積極的だなーと感心しながら脇腹を愛撫すると、手が冷たい!とはしゃぎながらベッドの上で逃げ出します。

これは使える!(・∀・)とそのまま冷たい手で背中や胸を触りながらキスをすると、身体をクネラせながらもまた積極的にキスを求めてきます。


だいぶイチャついたところで、喉が乾いたので途中で買ってきた缶ビールを飲もうと立ち上がると、お風呂に入ろうと言って彼女は湯船に湯を張りに行きました。


風呂場からは湯を張る音と彼女の鼻歌が聞こえてきます。


テレビをつけてビールを飲んでいる僕に後ろから抱きついてきた彼女は、のどが渇いたと言うのでビールを口移しで飲ませます。


やっぱりキス好きだよね?(`・д・´)


シャワーで身体を洗い始めると全身をボディソープで洗ってくれます。
髪も洗う?と聞いてくるのでお願いすると顔や髪も丁寧に洗ってくれました。

この子はいつも指先まで丁寧に洗ってくれるのでもう本当それだけで惚れちゃいます。湯船に一緒に入ると後ろから肩揉みまでしてくれて王様気分でした。

まぁ僕はおっぱいを揉んでましたけど。

お風呂から上がると一緒にタオルで身体を拭きながらそのままベッドに移動です。

つけっぱなしにしていたテレビを何となくアダルトチャンネルにすると、可愛い子がジュポッジュポッとヤラシイ音を立ててフェラしてました。女優名は忘れちゃったけどぶっかけ系のAVでなかなか気持ち良さそうなフェラです。

ベッドで添い寝しながら二人で見てると、彼女が乳首を触りながら僕のチ○コをしごき始めました。テレビじゃなくてワタシ!とニヤニヤしながら彼女が上に乗ってきて全身を舐め始めました。

首筋から脇腹~内もも~足の指先まで舐めてきて、ここまではお店ではやってくれなかったのでちょっとびっくりして思わず今までそんな事やってくれなかったじゃんと言うと、「キョウハシゴトナイ」と笑いながらフェラを開始です。フェラの時も内ももや蟻の戸渡り等を何度も責めて焦らしながらのフェラだったので最高に気持ちいい!(・∀・)

・・・あれ、ア○ル舐めしてくれないの?と言うと「キョウハシゴトナイ!」と舐めてくれません。


えー・・・(;´Д`)


そこが仕事の線引きだったのかと残念ですが諦めてフェラを続けてもらいました。
まぁしかし、ベッドで上半身を起こしながらAVを見つつ、下を見るとチャイエス嬢にフェラをしてもらっているわけです。


最高じゃないか!(・∀・)


自分からディープスロートを何度もしてくれるので小さい頭をおさえてみたくなりました。頭をおさえると亀頭が喉奥に当たっているのを感じながら「んぐぐ・・・!」と苦しそうにする彼女がいます。ちょっと涙目になっていたので、ごめん、大丈夫?と聞くと、大丈夫と言ってまたディープスロートをしてきます。

おぉ、こういうプレイもOKだったのか、今まで気づかなかったぜ、とちょっと幅が広がった気がします。なんとなーく、流れてるAVの子がわりとハードなフェラをしているのでちょっと真似をしている気がします。


ずいぶん長い間フェラをしてもらってちょっとイキそうになってきたので、交代しようとしたらダメ~!と言ってチ○コを離しません。

えー出ちゃいそうなんだけどと言うと、「出していい」と言ってこちらを見つめながらディープスロートを止めません。


まぁ気持ちいいし今日はフェラでいいか!とそのまま彼女にフェラを続けてもらってフィニッシュが近くなった時、彼女がまた「んぐぐ・・・」と喉奥まで咥えてきます。


そしてそのまま口内でフィニッシュ!

奥まで咥えていたせいでゴホッと少しむせていましたが、そのままチ○コを離さずに前後して絞り出そうとします。

「ん”ん”ん”ん”~」と何か言ってますが、咥えながらなので何を言ってるのか全く分かりませんw
ようやく口を離して「いっぱい!」と言ってティッシュに出さずに飲んじゃいました


え?飲んじゃったの?と聞くと、ないよwと口を開けて見せた後、洗面台に向かった彼女でした。


チャイエス嬢にごっくんしてもらったのは初めてだなぁとちょっと驚きました。(流れてたAVはぶっかけフィニッシュでしたけどw)


うがいをして戻ってきた彼女は、あなた大好きと言ってまたディープキスをしてきます。あ、うがいをしに行ったのはキスをする為かとまた彼女の気遣いがパーフェクト。


もう一回出してしまって連戦がきつい僕は、ちょっと休憩しようと添い寝をして彼女の身体を触りながら話をしていると,
「明日仕事?」と聞いてくる彼女。


仕事だからもう少ししたら帰るよと話すと、「朝までいたい」と抱きついてきます。


うーん可愛い。朝まで一緒にいたいですねー。



どうやら今日の勝負はここのようです。
隊長!交渉はいつ行うつもりですか?!とリトルデリフが心の中でずっと叫んでいました。
まさかのごっくんしてくれた彼女と朝までロングを条件にどこまで出すべきか。


長文で疲れたので次回まで引っ張ります!