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どうもデリフです(・∀・)
ハズレを引いてもめげずに開拓!をモットーにブログを書いてますが、無難な嬢を選びたがる僕です。
というわけでダイヤモンドでよく完売しているさとみちゃんに入ってみました。





女の子情報




【店名】日暮里ダイヤモンド
【URL】http://ni-diamond.net/
【場所】日暮里(デリヘル)
【料金】80分11,000円+レンタルルーム2,000円
【女性】さとみ(21歳)
    T.165cm B:82(E)W:54H:80

【推定年齢】30歳前後
【パネマジ度】ほぼそのまま
【女性の体型】スリム―★―――デブ
【喫煙の有無】吸わない
【満足度】★★★☆☆(3点)

プレイ内容

「この娘は大丈夫です!」

その台詞を今まで何度聞いたことか・・・。まぁでも写メやTwitterの動画を見る限りは大丈夫だろうと、レンタルルームでさとみちゃんを待ちます。

ノック音がして扉を開けると、

可愛い子キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!写真そのままやん―!


色白で背が少し高くて服装も落ち着いた感じでとても好印象。声も可愛くて日本語もバッチリなようですね。第一印象は小さい子供がいる若妻って感じで雰囲気がエロいです。

早速シャワーに入ろうと服を脱ぐと、おっぱいは垂れていて乳首は大きめです。でも余計な脂肪はなくてスタイルは非常にいいです。

うむ、これはエロい。

若い頃は綺麗なおっぱいだったと思われますが、子供を産んで全部持ってかれてしまった感が非常にエロい。早速乳首をいじり始めると、「気持ちいい♪」とノリが良いです。
イソジンでしっかりとうがいをした後シャワー終了です。

早速キスをしながらベッドに横たわり、ディープキスも舌を回しながら舐めるねっとりとしたディープキスで、こちらも舌を入れていくとさらにねっとりと応えてくれます。キスをしながら空いた手で乳首をコリコリと触っていると固くなっているのが分かります。

しばらくキスを楽しんだ後に女の子が乳首を攻めてくるのでピクッと反応すると、「乳首気持ちいいの?」と嬉しそうに乳首舐めをしてくれます。

こっちの反応が良いと楽しいようで生フェラになるとずっと舐めてくれますね。テクニック的には普通ですが、こちらがいいと言うまでずっと舐めてくれてました。

身体を入れ替えてキスをしながらおっぱいを揉むと大きめな乳首がいい感じで指の股に引っかかりますw乳首を舐めると「アアン~気持ちいい~」と日本語で声を出しますがそこまで反応が良さそうには見えないのでまぁ演技っぽいですw

クンニになると反応は弱めですが腰をクネクネさせながらわりと感じてくれています。感じるポイントをいろいろ探っていると時折腹筋に力が入ったりするので何となくポイントが分かります。

そう思いながら攻めているとだんだん声も大きくなりはじめ、クリを少し強めに吸ったりすると反応も良くなり始めました。空いた左手で乳首をいじりながら舐めていると、自分で右側の乳首を触り始めて、「アア!気持ちいい~!」と声を出しながら強めに乳首をつねっているのが見えました。


あ、この子は感じてくると強めにいじるのが好きなのか )キラーン


あとで聞くと、オナニーする時も自分で乳首をいじりながらするみたいですね。
ツボが分かってきたので乳首をつねりながらクリを強めに吸いながら舌で転がしていると「イクッ(ビクッ)」と軽く絶頂に達したようです。


うむ。個人的にはもっと反応よくイッてほしかったとそのままクンニを続けます。

もう十分と言われるまで舐めてやる!という気概でクンニしてましたが、そんな事を言われる前に疲れてしまったので顔を上げると、「気持ちいい、もっと舐めてほしい」とか言ってましたが、素股しようよwとゴムをつけてもらいましたw

もう十分濡れていたのでローションいらずですね。正常位で素股密着すると「アァッ!アァッ!」と可愛い声で声を上げます。さとみちゃんもしっかりと密着して奥まで入るようにこちらの動きに合わせてくるのでこちらのテンションも上がります。

というかガッチリ抱えられてしまって他の体位に変えられないままフィニッシュしちゃいましたw

フィニッシュした後も密着したまま余韻に浸っているとキュッと締まるのがよく分かって満足度高めです。

休憩中はいろいろと話をしていましたが、日本語で普通に会話が出来るし常にニコニコしている子なので人気があるのも頷けますね。

また舐めてほしいと言うのでイチャイチャしているうちにタイムアップとなりました。


まとめ

前回がハズレなだけに今回は非常に良かったです。背が高めでお尻も綺麗なのでバックで攻めたいなと思いつつ結果的に1回戦しかできなかったのが心残りなので、近いうちにまた入るかもしれません。

それでは僕の体験が皆さんのご参考にもなれば。
以上、デリフでした。