風俗ブログ「チャイエス三昧」

海外出張のついでに遊んでいる夜遊び大好きダメリーマン。最近は日暮里のチャイエスを中心に開拓中。チャイエス嬢の印象と出費を記録していきます。提灯記事に釣られてもめげない!(・ω・)

タグ:戯言

どうもデリフです(・∀・)

いつかはやらなきゃと思いながら遅々として進んでいなかったブログデザイン。
とりあえずPCサイトのデザインをシンプルで読みやすいテンプレートに変更しました。

白基調で余計な色も入っていないのでスッキリしていいですね。

っていうかこのブログに来る人の9割はスマホからなので、ほとんど意味ないんですけどね!


それとこのブログ用にツイッターのアカウント(@Chidelifreak)も取得しました。
まだ全然フォローしてないのでこれからどんどんフォローしていきます。ブログの記事以外の話や情報交換が出来ればといいなーと思ってるので、良ければフォローしてください。

あと夜サロにも時々顔を出していますのでそちらでもよろしくです。

それではまた。

どうもデリフです(・∀・)

暑いですね。ダイヤの一件以降、日暮里から遠ざかっています。
というのは嘘でただ忙しく休日出勤したりしていました。

これからポーランドに出張なので時間があればちょっと遊びたいなぁと思っている次第です。
ポーランドに行くのは久々なので最近のエロ事情は疎いです。というか東系の国ってどうにも遊びにくいんですよね。

有名ブロガーのJOJOさんがワルシャワのエロチラシの置屋に潜入取材した動画を最近アップしていましたが、僕が行くところはもう少し田舎なのであまり期待できそうにないです…。

仕事先の担当者が金髪の美人さんなのでそれだけが救いです(´∀`*)


それではまた。

どうもデリフです(・∀・)

なんだかんだで週イチペースで通ってるんですが、新規の嬢に入っていないのでブログの記事にしても新鮮味がないしなんだかなーって感じです。


ところで皆さんはチャイエス嬢とLINEやWechatを交換したりしていますか?


自分からはあまり積極的に連絡先の交換はしないのですが、馴染みの嬢になると向こうから連絡先を教えてくれる事があります。

ただまぁ実際は客に対して送る内容なんて大体決まってるし、日本語が分かる子ばかりじゃないのでメッセージ交換も長続きしない事が多いですね。

中国語でメッセージしていいよと言うと頻繁に送ってくる子もいたりしますが、僕は基本的に深みにハマらないように一線引いてるのでほとんどメッセージしません。でも女の子から我想你とかメッセージをくれるとそれだけで嬉しくなっちゃったりするので困ったもんですw


女の子と一戦交えて休憩している時に、これどういう意味?と他の客のメッセージを見せられたりする事がありますが、内容を見て結構ビックリする時があります。


一番驚いたのは日本語がほとんど分からない子に日本語でガンガンメッセージを送ってる人って結構いるんですね。翻訳アプリを使えば意味は伝わるので無駄ではないと思いますが、女の子が全然返事をしていなくても毎日のようにメッセージを送る人を見ると、よく続くなぁと素直に感心しちゃいます。僕だったらすぐに心が折れちゃいます…

あと店外デートを一生懸命誘ってる人もいますね。エッチなしでもいいから泊まりで温泉に行こうと誘ってる人を見たときは、いやさすがにそれはないだろwと女の子と一緒に笑ってしまいました。

まぁ返事をするかしないは別として、女の子もそういうメッセージを読んで楽しんでいるようなのでいいんですが。



客なのか?友達なのか彼氏候補なのか?



そんな思惑が錯綜しまくっていて面白いのですが、個人的には簡単な言葉からでもいいから中国語を勉強するのをマジでお勧めします。メッセージも捗るし、仮にデートしたとして翻訳アプリでしか会話出来ないのはかなり苦痛だと思います。

お客さんが彼氏になったり結婚して幸せそうなチャイエス嬢を実際に知ってると女の子達からも聞くので、本気で口説きたい人はチャンスあると思います!


あと嬢から連絡先を聞かれる時の傾向として、独身かどうかを聞かれるのはよくありますが、
中国人の元カノがいたと話をすると女の子も警戒心が薄れます。

日本にずっと住みたいと思っていても、自分ら中国人と日本人は文化や考え方が違う為付き合うのは難しいと思っている子は結構います。彼女達に少し歩み寄ってあげると可能性も上がるのではないでしょうか?


まぁ偉そうな事言ってますが僕はチャイエス嬢を口説けた事はありません!w
口説き落とした人が普通に羨ましいです!


それでは僕の体験が皆さんのご参考にもなれば。
以上、デリフでした。

どうもデリフです(・∀・)

春になって暖かくなってきたものの花粉症に悩まされる日々なので嬉しいやら辛いやらで何ともいえない日々が続いています。

陽気になると街には変な人も表に出てくるもので、先日池袋の駅前を歩いていたら酔っぱらいのおっさんが、「あーおま◯こ舐めてーなー!」と叫びながら通り過ぎていきました。


(´ε` )春だねぇ・・・


ところで僕は基本的にケチな性分なので女の子に貢いだりする事はあまりないので、キャバ嬢にガンガン貢いだりしている人を見ると普通に凄いなぁと思っちゃいます。
風俗でも同様なのですが、何度か通って仲良くなった嬢や人気のある嬢だとご飯を食べる暇もなく客から客へと移動しているので、差し入れくらいはあげたくなりますよね。

まぁその気持ちはよく分かります。

大抵は待機所に戻るまではその差し入れを持ったまま移動してるので、時々大きい荷物を持った嬢が来る時があります。

それ何?と聞くと、あげる!と言われる時もあるので僕はもう見てみないふりをしますが、さすがに見逃せない時があります。


あのー、カツサンドを差し入れするのはやめませんか?

美味しいのは分かるけど、嬢がそのまま部屋に持ち込むと匂いが部屋中に籠もるので勘弁してほしいです・・・(ノД`)


そもそも生モノ系ってホントに食べてくれるのかな・・・

どうもデリフです(・∀・)

お気に入りの嬢が出来ると連絡先を交換したり店外デートもしたくなりますよね。
僕も時々そういう事があります。でも所詮は客とチャイエス嬢。のめり込んじゃいけないのは分かっちゃいるけどなかなか止められないものです。
今回、僕が実際にどうやってチャイエス嬢と外で会うようになったのか、体験談のひとつを記事にしてみたいと思います。
それではどうぞ!




彼女と初めて会ったのは休日の夕方頃にお店に電話してたまたま空いていた子だった。

中国の東北出身の出稼ぎ嬢、子どもや旦那はいないと言っていたが経産婦の腰つきをしているし、チャイエスによくいるタイプの嬢だ。プレイ自体はまあまあ満足した子だった。日本語は来日してから独学で勉強を始めてまだカタコトだったので、お互いに日本語と中国語をミックスしながらの会話だった。

プレイ終了後に服を着ながら「ご飯食べた?」と聞かれてまだだよと返事する。

中国人が言うご飯食べた?は、日本人にとって天気の話題を出すのと同じで枕詞みたいなものだ。
「ふーん、何食べるの?」と聞かれてラーメンかなぁ?と靴を履きながら適当に返事をしていた。

本当に適当な返事だった。


話の流れで「一緒に食べに行くか?」とふと聞いてみる。
女の子は「本当に一緒に行くの?」と笑いながらお店に終了の連絡をしていた。

いつもそんなものだ。

僕も本気で言ったわけではなかったし、お店の人への連絡も終わり、後はもう部屋を出るだけだ。

電話を終えると、その子はまだ帰ろうとしなかった。

上着を着たままベッドに横たわりスマホをいじり始める。ホテルの時間はまだ余裕があったので僕も横になって一緒に微信のログを見る。たくさんの通知がある中で子どもの親の学級グループがあるのを見つけた。子どもは何歳なの?と聞くと、まだ小学生だという。

(というかさっき旦那も子どももいないって自分で言っていたのはもう忘れたのかな?)

よくあるチャイエス嬢の嘘なので今さら驚かない。

子どもや家族の写真を見せてもらいながら、まだ帰らなくていいの?と聞くと、「この後お客さんいないから暇」と言う。じゃあまだゆっくりしていいよとキスを繰り返す。さすがに再戦するほどではなかったがしばらくイチャついた後に、暇なら本当にご飯食べに行こうかと言いながら立ち上がる。彼女も「本当にいいの?」と少し嬉しそうに笑いながら部屋を一緒に出る事にした。


どうやら少し気に入られたようだ。


何が食べたい?と話をしながらやっぱり中国料理にしようと近くの店に入る二人。
ビールを頼もうとすると彼女も飲みたいと言う。仕事中だけどいいのか?と笑いながら瓶ビールを頼み二人で乾杯した。お酒は強くないと言いながらもコップに注いだビールをテンポよく飲みながら中国にいる家族の事を僕に話してくれた。中国人は家族を大事にするというのは本当だ。彼女もまた家族の話をしている時はとても楽しそうだった。

料理を食べ終えて茶を飲みながらまったりしていたが彼女が呼び出される気配が全くない。「今日は暇みたいね」と店を出て一緒に駅の方向へ向かう。
待ち時間は何をしてるの?と聞くと待機部屋で寝てるか散歩していると言う彼女。他の嬢と特に仲良くする事もないようで暇なようだ。

だんだんと駅が近づいてきた頃、「次いつ来る?」と彼女が口を開く。来週あたりかな?とまた適当に返事をした僕は、それじゃまたねと駅の喧騒に紛れようとしたが、彼女は握った手を離そうとしなかった。


呼び出しがあるまで散歩するか?と聞くと、「うん」と嬉しそうに頷く。


僕らは駅を抜けて住宅街をあてもなく歩きはじめる。

「こういうのをブラブラするって言いますね」と覚えたばかりの日本語を確かめるように話す彼女。

ゆっくりと会話をしながら二人が歩く速度もゆっくりだ。彼女は僕の腕を組みながら時折後ろを振り返る。人がいないのを確認すると立ち止まりキスをする。ウフフと少しはにかんだ後に歩みはじめ、また振り返りキスをする。彼女の肩を抱きながら散歩する、そんな長年連れ添った恋人のような二人の時間がゆっくりと過ぎていった。


僕らは数時間前に初めて会ったばかりだが、恋人に至るまでの階段をすっ飛ばしていきなり体を重ねている。客と風俗嬢の二人だ。それ以上の関係でもないのは十分承知しているし期待もしていない。

そのつもりだった。

でもなぜだろう。ゆったりとした時間を過ごすうちに彼女とまだいたいという気持ちが芽生えてしまった。

今日はこのまま仕事を終わらせて朝まで一緒にいないか?と彼女に聞いた。
「ダメ、ママに怒られるから戻らないといけない」と答える彼女。そりゃそうだよなと当然の回答に僕は何も言わなかった。何も言えなかった代わりに彼女の頭を引き寄せて額に軽くキスをしていた。

と、その時彼女のスマホが鳴り出した。どうやら客がついたようだ。
「行かなきゃ」と彼女は僕とは別の方向へ歩き出した。また連絡するよと言う僕に彼女は振り返らなかった。


駅へ向かう僕は一人だった。もう23時になろうとしており、歩くスピードも少し早くなった気がする。


改札を抜けようとした頃に微信の着信音がなった。彼女からだ。

「今日は楽しかった。もう遅いから家に帰ってくださいね」


僕は彼女が嘘をつくという事をもう知っている。


僕が改札の前で立ち止まり、仕事終わるまで待つからまた会える?と返事をすると、「仕事終わるの遅いからあなた帰れない」と言う。

それじゃ近くのホテルに泊まるよと言うと「本当にいいの?」と彼女が返してきた。正直なところ彼女が本当に来るとは半分も信じていなかったが、彼女もまた半信半疑なのだろう。

しかしせっかくの流れを断ち切るのはよくない。僕はまた駅を抜け、近くのホテルに入り彼女を待つ事にした。もし本当に来てくれるのならと彼女の事を信じてみる気になっていた僕だった。


深夜になりうたた寝しそうになった頃、テーブルの上に置いていたスマホの着信音が鳴った。これからホテルに向かうと。


しばらくしてドアを開けると、そこには彼女が笑顔で立っていた。


ドアを閉めるや否や僕は彼女を抱きしめキスをしていた。会いたかったとさっきよりも情熱的にキスをしていた。彼女もまた会えて嬉しいと僕の首に両腕を回して抱きしめてきた。

二人はそのままベッドに横たわり何度もキスを交わす。そして彼女が口を開いた。



「アナタワタシニイクラクレルノ?」




ですよねーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


(次回に続く)



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